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2010年12月27日月曜日

フィンランド滞在記 ⑦

ワークショップ中に、倉富先生からお話いただいた
について、ふれてみたいと思います。


ずは・・・・

 文心導ストレッチがフィンランドで普及してから16年が経ちます。
私の娘が喘息でうまれ、どうにかして治したいと思って誕生したのが縄文心導です。
わが子にプレゼントする為に生まれました。
その娘も今では26歳になりました。

 は大変な時代を迎え、文明が進みすぎています。
娘の事で悩んでいたことが、今になって世の中に沢山出てきています。
フィンランドの新聞に「子供の脳が危ない」とありました。
子供たちはコンピューターを使い、脳の動きが物凄く早くなっています。
部屋に閉じこもり、子供たちは孤独です。
その子供たちが大人になり、35歳になるまでは、体に何が起こっているかわからず、
35歳を過ぎてから様々な病気が出てきて、脳の病気になったり、自殺したりする人が出るのではないかと言われています。

 たちはルーツを失くすことが一番怖いことです。
しかし、そのルーツを失くしてしまっています。
まずは歴史に還る事がとっても大切です。
その為の縄文心導ストレッチです。
縄文・江戸文化から学び、体をしっかりと使い、DNAから皆さんの体を目覚めさせてください。





という、上記のメッセージのもとタイムラインについて伝えてくれました。

 記の図のように、現代はコンピューターの時代です。コンピューターはとても早く、E-mailのボタンを押せばすぐにどこへでも飛んでいきます。そして、DNAを調べてみると、例えば52歳になったら乳がんになりますよ、という情報がDNAには組み込まれています。無意識の中にある、これ以上の文明はいらない、望んでいない、もう止めてくれと子供は叫んでいる。縄文までさかのぼると、フィンランド人も日本人も皆、同じルーツであることがわかる。DNAまでいけば、全人類同じ。このように、タイムラインに還る事で私たちのルーツを取り戻すことが出来る。

だからこそ、縄文心導ストレッチやDNAメソッドで無意識の中にある、目に見えないものを育むことが必要なんだなと感じた時でした。

2010年9月4日土曜日

フィンランド

久々の更新になりました。

8/23(月)~8/26(木)までフィンランドに行ってきました。


倉富先生による最新のメソッドの習得と、フィンランド縄文心導協会の会長が新たに就任されたとの事で、交流をさせていただくため、フィンランドに行ってきました。

日本縄文心導協会の皆様に最新のメソッドをお届けする事が出来るようになりました!!

フィンランド滞在中の倉富先生の貴重なワークショップの内容にも少し触れていきたいと思います。

この先のブログをお楽しみに!

2009年10月24日土曜日

フィンランド滞在記⑥

~*~7/25~26にフィンランドで開催された「縄文ロックフェスティバル」に参加してきた堀真由美のフィンランド滞在記をお届けします~*~

◆◇◆


◇◆◇フィンランド 3日目 ①◇◆◇

◇縄文ロックフェスティバル2009◇
二日目

今日は朝から、ヒーリングのし合いっこをしました。
倉富先生には約半年ぶりにヒーリングをしていただきました。
痛くて痛くて、涙が止まりませんでした
でも、痛みの中にある、倉富先生の私を思う気持ち・優しさがものすごく伝わってきて、先生がここまでしてくれるのだから・・・と、自分自身の見たくない自分と向き合い、息をたくさん吐き出して痛みを緩和させながら受けさせていただきました。
今の痛みも、自分が原因を作っているんだ・・・と反省し、積極的に痛みを受け入れて・・・最後は放心状態でした。



午後は、私がヒーリングと足のスパイラルをフェスティバルに来てくださった方に行いました。
ヒーリングを受けるのは初めてという、30代後半の男性
体格が良く、筋肉質で、いかにも肉食系!という方でした
行う前に、私のタッチはベリーストロングよと事前にお伝えしたところ、ノープロブレムとのことで、早速1時間のヒーリング開始。時々うなり声を上げておりましたが、終了した後は、とびっきりの笑顔でサンキューと言ってくださいました。
その後の彼は、体全部が軽そうで子供にかえったようでした。

奥様も喜んでらして良かったです。


その後は、・・・    この続きは、是非、こちらでお楽しみ下さい→→→
             http://ameblo.jp/waraumayumi/entry-10371646023.html


2009年10月6日火曜日

フィンランド滞在記⑤

~*~7/25~26にフィンランドで開催された「縄文ロックフェスティバル」に参加してきた堀真由美のフィンランド滞在記をお届けします~*~


~*~


◇◆◇フィンランド 2日目 ④◇◆◇




縄文ロックフェスティバル2009
一日目 つづき

ランチタイムを終えて・・・、





・・・・・・・・・と思ったら


何やら、何かの儀式が行われるらしい。
言葉を発することは無かったが、見ていて鳥肌ものだった。
一気にその場の空気が緊張に包まれた。




鳥の羽だろうか・・・
葉っぱか何かに火をつけて、煙を羽で仰いでいた・



この続きは、是非、こちらでお楽しみ下さい
→→→http://ameblo.jp/waraumayumi/entry-10330980422.html




◎●◎◎●◎◎●◎◎●◎◎●◎◎●◎◎●◎◎●◎



ここからは、ロックに合わせてダンスタイム

何名かのフィンランド人の方とダンスをしました 
子供にかえったようで、とっても楽しかったです 
シェイプアップにもなりますね ♪♪

倉富先生と染さんノリノリです!



こちらの続きもお楽しみ下さい
→→→
http://ameblo.jp/waraumayumi/entry-10330980422.html



縄文ロックフェスティバル2日目につづく・・・

2009年10月5日月曜日

フィンランド滞在記④

*~*7/25~26にフィンランドで開催された「縄文ロックフェスティバル」に参加してきた堀真由美のフィンランド滞在記をお届けします*~*



◇―◇―◇



◇◆◇フィンランド 2日目 ③◇◆◇



縄文ロックフェスティバル2009
一日目 つづき

縄文ストレッチのワークショップ風景
倉富先生がインストラクションを取り、ラウリーが通訳
盆ストレッチのインストラクションは私が行わせていただきました。


フィンランド人もキレイにきまってます!!

他の写真は、こちらからどうぞ!
→→→http://ameblo.jp/waraumayumi/entry-10330962092.html


★★★★★★★★★★★


ランチタイム!!!
2年前にお世話になった、アンネリーfamilyと、
フィンランドで弁護士をしている、縄文心導大ベテランのサムリ
後ろに移っているのは、堀です(^_^)
フィンランド2日目 ④もお楽しみに♪

2009年10月4日日曜日

フィンランド滞在記③

*~*7/25~26にフィンランドで開催された「縄文ロックフェスティバル」に参加してきた堀真由美のフィンランド滞在記をお届けします*~*

*~*~*

◇◆◇フィンランド2日目 ②◇◆◇

縄文ロックフェスティバル2009
一日目 つづき

日本の伝統文化を伝えるために、茶道を庭で披露

     

なぜ茶道を披露したか?
それには理由があります!
その理由は、こちらをどうぞ。

2009年9月26日土曜日

フィンランド滞在記②

*---*7/25~26にフィンランドで開催された「縄文ロックフェスティバル」に参加してきた堀真由美のフィンランド滞在記をお届けします*---*


-***-

◇◆◇フィンランド 2日目◇◆◇

縄文ロックフェスティバル2009
一日目

いよいよ始まりました

開会式です

一番右:ロック歌手だったラウラさんの旦那様
その隣:ラウラさん
その隣:シルカこと、フィンランド縄文心導協会会長
中 央:倉富先生





フィンランドの隣の国、エストニアからは12名のインストラクターが参加

みんな、開会式を見守ります



打合せ中

倉富先生から、日本縄文心導協会の会長として紹介があり、ご挨拶をさせていただきました。
つづく・・・

2009年9月25日金曜日

フィンランド滞在記①

7月にフィンランドで開催された縄文ロックフェスティバルに
堀真由美が参加してきました!

その様子をご紹介します!どうぞ、お楽しみ下さい。

*―――――――――――――――――――――――*

◇◆◇フィンランド 1日目◇◆◇

 このたび、フィンランド縄文心導協会の会長シルカ縄文ロックフェスティバル2009をフィンランドで開催するとのことで、日本縄文心導協会の会長としてシルカからご招待していただき約1週間ほどフィンランドに滞在してきました。

 ※縄文ロックフェスティバルとは、縄文心導ストレッチ、ヒーリング、ロック(開催する為に、家や敷地を貸してくれたfamilyの旦那様がロック歌手だったため、ロックも縄文心導にプラスして盛り上げたい!)を通して、皆に「縄文」の良さを知っていただきたいとのことで、今年初めて開催されました。


2年ぶりのフィンランド
再び、共に学びあった縄文心導の仲間に会えるかと思うとドキドキワクワク

フィンランドで体験してきたことをブログで紹介していきますのでお楽しみに


このつづきは、こちら
http://ameblo.jp/waraumayumi/entry-10330613813.html